異界への鍵(3) [SW2.0リプレイ・第2話]
-再びBLネタで盛り上がったところで、本題に入る-
使いの人:【ジャーベル・ウォーキー】の西にある湿地帯へ調査団を派遣したのですが、その調査団の先遣隊として先行した三人が……
リルカ:帰ってこないので、探して来いと……。
使いの人:はい。その三人というのが、腕に覚えのある冒険者でして……
リルカ:冒険者レベルだと、どんなもんです?
GM:5~6レベルですね。
マラート:同じくらいの冒険者を派遣するとw
GM:それは単に三人だからでしょう。それにこれまでの経緯と場所的なことも含めて、すぐに頼めそうな冒険者があなた達というのもあります。
マラート:なるほど。
ラドン:ま、人間的に5レベルかどうかというのは別としてw
一同:(爆笑)
ラドン:いなくなった方が世の中の為だという……w
マラート:いや、名声は稼いでますからな
リルカ:社会の悪だと言われている君が、そんな事を言ってはいかんと思うのだが……
マラート:そんな事ないぞ!? オレらは悪い訳じゃないねん。ただ、昇れないだけやねん!
一同:w
マラート:名誉点100点以上稼いで、5レベルにもなって、まだ昇れてないw
ラドン:本人としては、昇ったつもりなんやw
マラート:昇りたいとは思ってる。ただ、いろんな要素があって昇れない!w
一同:(爆笑)
リョウカ:マラート君、世の中『結果』だよw
リルカ:ダメな人間の言い訳をずっと聞いているようだw
posted by Wicca at 2012-02-15 15:09
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